保育士の髪の毛の日焼け対策!

先生を悩ませる髪の毛の日焼け!

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サンバイザーや帽子、日焼け止めで顔や体の日焼け対策はバッチリという先生。髪の毛の日焼け対策はしていますか?

 

 

先生を悩ませる髪の毛の日焼け

 

実は結構見逃されがちな「髪の毛の日焼け」について書いていきたいと思います。

 

年齢よりも老けて見られてしまうのも、損ですしね・・・。

 

 

まずは清潔感!そして女子力を忘れないで!

 

 

先生を悩ませる髪の毛の日焼け

 

同僚にも、保護者の皆さんにも、そして子ども達に対しても、好ましい先生像は「元気ではつらつとしていて、清潔感のある先生」であることには、夏も冬も年齢も関係ありません。

 

髪を振り乱してお仕事をしていると、気持ちの余裕も失われてしまいます。基本的に結婚指輪以外のアクセサリーなどがつけられない職業だからこそ、スキンケアやヘアケアで、健康的なキレイさを身につけると、自分の自信にもつながって生きます。

 

毛先は秋には色が2段階変わっている?

 

帽子をかぶり、日焼け止めをしていても、帽子からはみ出る毛先は結構見逃されがちです。夏は屋外活動が多いですし、汗や、プールの水でぬれることも多く、実は結構髪にとっては過酷な環境。

 

秋の入り口にふと見ると、毛先だけ髪の毛の明るさが2段階ほども変わってしまっていることもあるくらいです。

 

 

先生を悩ませる髪の毛の日焼け

 

経験がある人も、多いかなと思います。お肌の日焼け同様、髪の毛の痛みも

 

「保育士ならしょうがない!」と諦めている先生も多いです。

 

ですが、ただでさえ良く汗をかく仕事。髪の毛先のパサつき、そしてそれどころか色まで変わっちゃうのは、ちょっと清潔感も損なわれてしまいますし、仕事に疲れたような印象を与えてしまいかねません。

 

 

ここで考えられる対策は、3つあります。

 

保育士の髪の毛日焼け対策3か条!