膝や足の甲の角化は乳児保育士の悩みの種

カサカサ!保育士の膝や足の甲の角化について

かさついた膝や足の甲といえば、年齢を重ねた人の困りごとのような気がします。実際にそのケースが多いのですが、保育士はこの膝や足の甲の角化・・・カサカサ乾燥や、黒ずみに若いうちから悩まされることが少なくありません。

 

いったいどうして膝や足の甲の角化は保育士に起こりやすいのでしょうか?

 

 

保育士の職業病!膝や足の甲の角化についてはこちら

乳児保育士に多い「膝や足の甲の角化」は何故起こる?

「乳児担当になったら、膝ががさがさになっちゃってかっこ悪い!」「幼児の担任になったら半年くらいで少し治ったわ・・・でも黒ずんでる・・・」そうなんです、乳児保育士の宿命的な職業病は、膝の痛みや腰の痛みのほかにも美容面でも大きなものがあります。それが「膝や足の甲の角化・黒ずみ」です。

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保育士の職業病:膝や足の甲のカサカサをほうっておくと?

膝や足の甲のカサカサは、腰痛や膝痛とちがい、特に生活に大きな支障をきたすものではありません。ですが、見た目にはかなり汚くなってしまって、そういう意味では若い20〜30代の保育士にとっては地味に大きな悩みになってしまうことが多いんです。カサカサを放っておくと、どうなるか?知っておいて損はありませんよ!

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冬には保育士の膝や足の甲の黒ずみ、乾燥が悪化しやすい

秋や冬、気温も低くなり、外は乾燥してきます。膝や足の甲の角化(乾燥や黒ずみも含みます)を感じている人は、実は要注意ですよ!秋や冬は・・・角化が更に進行してしまいやすく、ガンコな黒ずみを招いてしまいやすいんです。

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